あきたノート

秋田県を舞台にしたゲーム「秋田・男鹿ミステリー案内 凍える銀鈴花」の聖地紹介!

現在Nintendo Switch、STEAM、PS4で、秋田県を舞台にしたゲーム「秋田・男鹿ミステリー案内 凍える銀鈴花」がリリースされています。

凍える銀鈴花タイトル

グラフィックやシステム、BGMなどがすべてファミコン仕様で制作されている、レトロスタイルのコマンド選択式アドベンチャーゲームです。

プレイヤーである刑事の「センパイ」と、後輩刑事の「開明寺 ケン」が、謎に包まれた連続殺人事件の真相を解き明かしていくというストーリーで、キャラクターデザインは漫画家の荒井清和先生が担当しています。

物語を進めていくと、秋田県内各地の観光名所やご当地グルメなどがいろいろ登場します。

 
モデルになったと思われる秋田県内の場所やお店などの情報を、4月11日(日)に開催されたオンライン聖地巡礼イベントで紹介させていただきました。

サイトの方でも情報を詳しくまとめてみましたので、読む方はこちらからどうぞ!

 

詳細情報

タイトル:秋田・男鹿ミステリー案内 凍える銀鈴花
配信日:
Nintendo Switch :2020年12月24日(木)
Steam:2021年1月14日(木)
PS4:2021年3月18日(木)
・Nintendo Switchパッケージ版:2021年7月1日(月)発売予定

価格:
・Nintendo Switch:2,000円(税込)
・Steam:2,000円(税込)
・PS4:1,980円(税込)
・Nintendo Switchパッケージ版:3,960円(税込)

ジャンル:ファミコン風コマンド選択式旅情アドベンチャー
プレイ人数:1人
開発:ハッピーミール株式会社
発売:フライハイワークス株式会社

関連情報:
秋田・男鹿ミステリー案内 凍える銀鈴花(公式サイト)

2021-04-11
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